ひょんなことから、20代に陶磁器が好きになり、趣味として、現在までつかづ離れず、現在まで続いています。生活に密着した焼き物は趣味としては、楽しく生涯の伴侶です。

古唐津平皿 安土・桃山時代


唐津平皿 安土・桃山時代です。

口で言い知れぬ味わいがあります。

ろくろのすばらしさ、自然釉のかかった土の味と、ごく自然ですが、自然そのもののように素直で魅力があります。

サイズ 3.3x10.6cmです。
金つくろいがあります。





■○古瀬戸平皿○【古美術骨董品・室町時代の品】


■○古瀬戸平皿○【古美術骨董品・室町時代の品】です。
焼き物の原点のような瀬戸の平皿です。重厚ながっしりとしたつくり
緑の釉薬が、すてきです。
土への郷愁をかんじされる平皿です。






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